まさみち PROFILE

名前:まさみち
今牧真道(いままきまさみち)

職業:夢とことばの相談士
   プロ心理カウンセラー


茨城県潮来市在住
1972年6月生まれ 愛知県出身
ヨーガ哲学から心理療法を学び、心理メソッドの開発に携わる。
2011年4月より開業し、述べ一万人以上のカウンセリングを行う。ヨーガ講師、心理プロカウンセリングなど持つが、HSKキネシオロジーマスター認定資格取得より、従来の施術方法では紐解けないトラウマ問題を解決する、心理メソッドを確立するに至る。


プロ心理カウンセラーのメニューの紹介

■1.心療知法(楽しんで行こう)
心の痛みから、言葉に出来なかった思いを伝え届け、痛くなくします。詳細>>>

■2.慈愛良法(笑って行こう)
聞き入れてもらえない、家族やパートナーとの隔たりについて、安らがせていきます。詳細>>>

■3.希望快法(遊びながら稼いでいこう)
何をしていいかわからない人の心の奥底に眠る思いを拾い出し届けます。ワクワクする未来、ドキドキする人生へと導きます。詳細>>>

■4.魔術理論(閃きアイデア、ワクワクレッスン)
リーディングと呼ばれる特別で神秘的な直感力を磨き上げるレッスンです。人の心の痛みを読み解き、あなたも心理カウンセラーになれます。詳細>>>

■5.言葉療法
捉え違いしたまま放置されている無意識下にある言葉の解釈を正します。詳細>>>


精神と心身(愛情)の心理プロカウンセラー

まさみちの独自開発した心理メソッドは、人が持つ自然本来備わる生命力や精神力や感能力や想像力を駆使したものです。
それは本来誰もが生まれ持った才能として持っているもので、正しく鍛錬をすれば使えるようになるもので施術に当たっています。
施術を望まれる相談者の方々の呼吸に合わせて行い、極めて痛みの伴わないものです。
痛みの発生メカニズムの起源を辿ることで、症状を打ち消す心理メソッドを取り扱っています。

元々はヨーガ講師として学び、指導していたこともあるので、ヨーガ哲学から落とし込まれる一般的な心理体系など身につけております。
また、HSKキネシオロジーのマスターコースの認定資格も保有しており、筋肉の反射反応から伝えられる肉体が持つ神秘的な心身の機能においても熟知しており、心理メソッドの中核を支える技術を備えていることを明記します。

心理メソッドは、心理療法テクニックを学ぶのは勿論必要な事ですが、それをベースに一人ひとり症状の違う心理障害の改善をクライアント個人を見て紐解ける力を有するものに高めたものです。
クライアント自身が治り方を知っているので、それを補助したり、介助したりするものです。

心の領域を108通りという煩悩の数に区分けし、識別しております。
その108通りを36カテゴリーに再配分して識別しております。
36カテゴリーを21階層に構造分けし、そこから心の傷や、心の病と称する事例を掛け合わせることで10万とも10億通りともに分類して解決方法を探し出しています。
21階層は、5つのタイプに識別出来つつも、それらは4つの相対するメカニズムで結ばれているものがあり、4×5=20となるものであるが、男女という心の働きが一人の中に備わっている為、(男)20×1+0×20(女)という構図を作り上げることが出来、またそれを論理的に解説できる識別力と解説力を有しております。
この識別においても、さらに、「みんなと関わる心」と「わたしと関わる心」と大別出来、それを統括して見る「あなたの心」としても認識し、区別でき、繋がりを論理的に図として示すことが出来ます。また、「誰かの心」として実体のない虚空に思い描かれるような迷妄とする心のメカニズムも説き明かし、論理的矛盾や解釈の混乱がなぜ生じるかなども紐解くことが出来ます。

心理学としての総合的な学問や識別学は、不特定多数の統計学で機能しつつも、家庭内における一個人の問題が永遠に紐解かれない理由なども解説できる心理メソッドを確立しております。

心は数学で出来ていると、思えるほどに神秘的な数式と結びついているものだと感じております。しかしながら、私は数学は苦手であり、数学の数式と心を結びつけての解説は致しておりません。けれども心の分量などを数値化するなどして、心的ストレスが個々人において相対値として示すことで、互いを理解しやすいように解説することをしています。
例えるなら、「あなたの悲しいが100だとするなら、あの人の悲しいは1500ほどです」と比喩することで、自身が悲しくても我慢出来ているのに、あの人は大っぴらに泣いているのが場を乱し混乱させるのはいかがなものかと思うという疑問があっても、この相対値を知ると、「そんなにも悲しいの?」という推し量る力を引き出すことが出来るので、数値化はよく使っています。

それから、「問いかけられれば答えは与えられる」というメカニズムによって、苦しみに対する解を届けるメソッドであります。


安全であると苦痛(ストレス)が生まれる。
危険であると歓喜が生まれる。

プロフィールの最後に、みなさんに問いかけをして、「まさみち」という心理セラピストの存在を頭に残しておいてくださると、嬉しく思います。

心や体というものは、安全を与えすぎてしまうと、多大なストレス(苦痛と訳します)を生み出します。
「これがあるから大丈夫」
という安心安全を与えすぎてしまうと、寄りかかり過ぎて、痛みが発生してしまうのです。
これは、同じ姿勢を続けると苦痛であることからうかがい知ることが出来ます。
物でも、何かに熱中して打ち込むものだとしても、安定を願って実現し続けてしまうと、それが切っ掛けで苦痛に転じることがあるのです。
ですから、「過ぎたるは及ばざるがごとし」というように、安全に依存するような考え方、解釈の持ち方、立ち振る舞いなどしてしまうと、思わぬ苦痛が突如として訪れてしまうのでお気をつけください。
以下のような体験があった方は、「安全に偏り過ぎた結果」かも知れません。
□事故(誰かしらの言うことを正しく守り続けた結果かも知れません)
□怪我(疑問があるのを解決してこなかった思いが募りすぎたかも知れません)
□疲労(形を守ろうとして、本来大事にしなければならないものを忘れていたかも知れません)
□消耗(徒労感などは、証拠集めをし過ぎて自身の本心を欺き続けていたかも知れません)
□衝突(喧嘩や仲違いなどは、事実が見えているのに見えていない状態が折り重なって現実を見失っていることが続いているのかも知れません)
□虚脱(力が入らない、抜けて行くなどは、歪んだ思いやりを愛だと思い込ませようとして家族ごっこを続けているからかも知れません)
□障害(アスペルガー、多動性、情緒不安定、躁鬱性などに見られる発達障害は、言うことを聴いてはいけないルールや決まりを守り続けた結果と、諦めや挫折、人生の放棄などの積み重なりにおける迷宮入りしてしまった心の病かも知れませんが、これは紐解ける道があるかも知れません)
□病気1・無視(突発的に引き起こされる病は、絶対に守らなければならないものがあり、その約束を果たすことに心身の限界を越えたかも知れません)
□病気2・義務(働き過ぎ、不摂生など生活リズムが乱れている場合は、怖れているものから逃げ続けて、逃げることに疲れてしまって立ち止まってしまったから隠していたものが一度に吹き出して病になったのかも知れません)
□病気3・破壊(心身を制御し過ぎると、自分は健康でも最愛者や我が子に病が発生し、取り返しのつかないような喪失感を伴うようなことが襲ってくることがあるかも知れません)
□病気4・最悪(周りの言うことを聴き、誠実に生き、自分を愛し、人を信じ、けれども真新しいことや、迷惑をかけてでも冒険することや、身勝手なことや、好奇心だけに従って生きてしまってひんしゅくを買ったり、好きな人から飽きられたり、大切な友人に背を向けられてでも我が道を貫こうとしなかったことが溜まりに溜まると病に陥るかも知れません)
□病気5・不運(人の役に立ち、家族を大事にし、誰からも慕われ、模範的だとされ、自身も謙虚に努め、悪ぶることなく、かといってはしゃがないわけでもなく、未熟な部分も多大にあると告白しつつも、本音を語れる友人や家族が皆無のままですと大病が襲い瞬く間に命を奪い去ることがあるかも知れません。本音は必ず人を傷つけるような内容ですから、打ち明けることなど常識的には出来ませんし、道徳的でもありませんし、正義というより悪に相応しいものでもあります。それら教えは、とても人が生きる道や、紳士・淑女だとか、品行方正だとか、万人に知らせては誤解や溢れ、暴挙に出る輩が出てしまうようなものです。よって、本音は語られることなく本人は病によって死んでいくことがあるかも知れないことをここに記しておきますので、気になる方はご相談ください)

安全を選んだ結果、以上のような苦痛が生まれては悲しい限りです。

危険を生きて歓喜を生み出して行かれる道を教えます。
危険とは、身構えて生きるのをやめることをいいます。
危険とは、相手より先に自身の方から信じることをいいます。
危険とは、失敗した相手を許して、その人にもう一度頼むことをいいます。
危険とは、非のない自分の方から「ごめんなさい」ということをいいます。
危険とは、予測せずに踏み出して新しい感覚を身につけることをいいます。
よって、「危険である」とは持ち得た経験則から得られた知識の全てを捨て去って、今を生きることをいいます。

さすれば、歓喜として苦痛に満ちた人生から、喜びに満ちた人生に転じることが出来ます。


夢があるから、その夢のように生きられるものです。
それを言葉にするから、現実となり夢が叶うものです。
到達する日を夢見て今を生きている筈なのに、それが苦痛(ストレス)にまみれるとするなら、夢の通りではないかも知れないと自身の心を疑ってみてください。

夢が間違っているのか?
それとも言葉が間違っているのか?
両方とも違うから、こんなにも苦しい現実なのか?
どこで間違えたのか?

考えてみてください。

そして問いかけてください。

プロ心理カウンセラーまさみちは、「夢とことばの相談士」として、あなたの夢を現実化するためのお手伝いをしています。
心は言葉で出来ています。
言葉の使い方を間違えていると、思うように生きられません。
言葉を正していく「ことば」を与えて、心を理に従えるように導きます。

一緒に自分の心と体から、苦痛(ストレス)を取り除く道を歩んで行きませんか?

ここまで読んでくださりありがとうございます。
共に生きましょう。


あとがき

ここまで育ててくれた、父と母、そして兄と姉に心から感謝と謝罪とを告げ、生きている喜びを教われたことを体現して行くものとして見守っていてください。

真道