第十五章・笑利者〜陰陽五行が伝える森羅万象講座〜

夢とことばの相談士、まさみちのプロ心理カウンセラー応用講座です。

笑利者講座について。

第十五章・笑利者講座

よく見る個性から紐解く視座別解説講座です。

目次
1,陰陽について
2,五行について
3,笑利者という視座の働きについて

1,陰陽について

リーディングについて教えている講座です。
読み解く力とも、知る力とも、考える力とも表現出来ますが、自分と語り合う力でもあります。言葉は、様々な意味合いを含んでおり、一つの言葉を取り上げても、その時の状況、関係性、中身などは変わるものです。

陰陽とは?
カウンセラーとして活動していて、私がよく利用している力の働きが陰陽術です。その陰陽術について、紐解く眼差しを持っているのが笑利者という眼差しです。

陰陽とは、森羅万象の基本的な概念であり、世界を織りなす仕組みのようなものです。物事は絶えず何かと結びついており、一つでは存在していないもののことを指します。簡単に表現するなら、「夜が陰なら、昼が陽」としたもので、表裏の関係や、腹と背といったものです。どれも境目が難しく、どこから腹でどこから背といった区分けがし辛いもので、それでいて境があるものです。

この陰陽を両方同時に見ることをリーディングと称している部分もあり、腹と背中を同時に見ること、男女を同時に見ること、私とあなたとの関わりを同時に見ることで、見落としていたものを見つけ、心の傷などを修復する手がかりを掴むよう働きかけるものです。

講座では、この陰陽を陰眼、陽眼として別々に使っていた眼差しを、陰陽眼として使えるように実践ワークを交えて教えて行くものです。
陰陽師の応用講座とでも解釈していただければ幸いです。

星形☆のドーマンセーマンとした陰陽師の模様は、心の働きをここにいながら、離れた相手のことを読み解く力の象徴としてあります。

人と人との関わりが正常に機能していれば、不快さが訪れても、快適に戻るように、雨が降っても晴れが来るものです。それが何かしら偏りがひどく、元に戻さない働きがあると、心身症となって患うものです。

肉体と心体といった具合に、見える身体、見えない心体が陰陽のバランスで成り立っています。

肉体に現れる病気などは、肉体だけを治療しても治らない場合があります。
心体に現れる邪気なども、合わせて治療するように意識づけなければ、見落としが生まれます。

陰陽眼を持つことで、施術する側としたカウンセラーサイド(整体師、鍼灸師など治療家)が陽眼だけや、陰眼だけでクライアントの病気、邪気を見ていても治しきれないのは、自身の姿も見ないことには捉えられないものがあるのです。

講座では、この陰陽眼を使い、自身の状態を整えることをしていきます。
人とのコミュニケーションで心深く傷ついているほど、他者による救済が困難なことが多いのです。自分の味方は自分だと気づき、傷つき倒れている自分に差し伸べる手を持つことです。

笑利者講座では、そんなリーディングの眼差しについて教える場です。

2,五行について

陰陽五行説など、五行思想というものがあります。
中医学や漢方など、東洋医学は、この五行を扱います。

視座別講座は、①〜㉑までありますが、五行に組み込むことが可能として作られています。人の心を観察し続けて、法則性を発見して、体系化したら、世の中に出回っている五行思想とも合致するものとなったのです。

偶然の一致とするか、必然とするかは、解釈の仕方一つですので、発見する流れは横に置いておきます。

木火土金水とした五行があります。

木……④無空者、⑧発明者、⑪最愛者、⑰天望者の視座があり、春の象徴としたはじまりとした思いが集まる働きがあります。
火……③気調者、⑨親近者、⑬親和者、⑯広間者の視座があり、夏の象徴とした活動的な思いが集まる働きがあります。
土……⑤精神者、⑩公安者、⑮笑利者、⑳審判者の視座があり、土用の象徴とした春夏秋冬のそれぞれの間にあるのは、関わり合う繋がりを保つ働きがあります。
金……②善悪者、⑥安定者、⑫安心者、⑲現実者の視座があり、秋の象徴ととした豊かさを分かち合う働きがあります。
水……①功労者、⑦熟知者、⑭立役者、⑱真忘者の視座があり、冬の象徴としたじっと耐えて蓄える働きがあります。

五行と視座は連動しており、視座のそれぞれを学ぶことは五行の抽象的なイメージを明確に把握していく働きがあります。

「どこから学んだらいいのでしょうか?」

と、たくさんの講座群を見ると迷いますが、どこからでも学べます。

そして、最新の講座から受けられると良いです。

五行は相生や相克(相剋)の働きがあり、力を与える関係と、力をもらう関係があります。
人の関わりは、五行に照らし合わせれば、力を与えているのか、力をもらっているのか、そうした構造が浮かび上がります。

リーディングを行い、自分の立ち位置や、相手の立ち位置が分かると関わり方の工夫が見つかります。21もある視座や、9個に分類できる基礎視座よりも、5つにまとめられる五行はわかりやすいものです。

これで、同じ行にある視座は連携が取りやすい間柄にあるのと同時にサポート関係か、剋(厳しく関わる)する関係なのかが見えて来ます。

リーディングは、閃く力ですが、その前提となる知識が備わっていると、頭の中で関連性や働きの違いを調べて推察することが出来ます。

ただ、推察とリーディングは違う為、一般的な知識がもたらす答えと、リーディングして出す答えの違いをコミュニケーションを取りながら確認していく作業が不可欠です。

リーディングは、人との繋がりを円滑に働かせるもので、先入観や知識だけで判断しないようにする為のものです。

五行を取り入れられるようになると、視座別講座は、心の働きだけでなく、肉体の働きにも意識を向けられるようになり、肉体的不調や、痛みとなる主訴を取り除くきっかけをここから与えられるようになります。

リーディングは、求めていくことで与えられて行く力の働きを使うものです。五行と合わせて、心も体も癒やせる力を手にしてください。

 

3,笑利者という視座の働きについて

笑利者と名付けられているように、利することは笑えること。笑う為に利することをしていこう。といったニュアンスが込められています。

「好きこそものの上手なれ」

多くの成功者や、先達者たちは、「好き」な気持ちを大事にするように促してくれます。「好きなことに打ち込みなさい」と。

「好き」は、喜びに直結しており、五行では「火」を司るものです。
③気調者は、熱中して自分の世界に入り込み、時間を忘れて打ち込む働きがうります。
⑨親近者は、わたしも、あなたも、みんなも喜ぶことがしたい心です。
⑬親和者は、除け者にならないように、一生懸命頑張る心で、笑えるようになるためなら、何でもやる心です。
⑯広間者は、状況や人間関係を見て、自分が出来ることを発見して、自発的にそれに従事しようとする思いです。

これら、「火」がもたらす力の働きを信じ、自分に「リーディングしたい」という好奇心が沸き立つなら、講座を受けてみることをオススメします。

熱中したい、打ち込みたい、本物に触れたい、人の役に立ちたい、苦痛を和らげたいという気持ちがあるなら、リーディングする力を身につけていくきっかけには充分です。

⑮笑利者は、五行を観察する眼差しを持つため、自分の心を俯瞰して捉える力を有します。五行の中では「土」に属し、⑤精神者、⑩公安者、⑳審判者といった働きの部分です。土は、憂う、思うことなど、「考える知恵」を働かせる部位です。

体験からもたらされる情報(経験)を捉え、物事の仕組みを構築し、自分に取って有効なる理論として、人生に役立たせるものです。

笑利者は、客観視(俯瞰視)する力に長けており、「笑えるためなら、泣くことから始める」ことが出来る力を持っています。今のままではダメだ、こんな自分では満足出来ない、もっと何かが足りない、他に方法はないだろうか? と、思案に明け暮れる心でもあります。

「土木・頑張らないでいいよ」

「土火・何もしなくていいよ」

「土土・そのままでいいよ」

「土金・難しいことならやめていいよ」

「土水・怖いことははじめなくていいよ」

と、思うこと、考えることが長けている土の性質から、五行に向けられる緩ませる言葉たちに安心して、ほっとしている人もいると思います。
土の味覚は、「甘さ」です。
甘い言葉で誘惑するのが、土の作用です。
味覚は、「木・辛味」「火・苦味」「土・甘味」「金・酸味」「水・塩(鹹しおから)味」と分類でき、心の作用とも連携出来るものです。

「火火・苦しくても頑張ってやり抜こう」としている人に、「土木・頑張らないでいいよ」と甘く誘惑すると、力抜け落ちて、出来ない子に陥ります。これをされると、火の心は、腑抜けになり、無気力に陥ります。

「土土・甘く楽観的に物事を捉えている幸せ謳歌中」な人に、「土火・何もしなくて良いよ」と更に甘く囁くと、安心極まりない堕落する心になり、何もしない子に追いやられます。土の心は、甘甘になり、判断力が欠落します。

「金金・酸の雨のごとく、誹謗中傷が降り注いで打ち砕かれ泣いて、助けを懇願する」姿に、「土土・そのままでいいよ」と、甘く話を聴き続けると、悪い依存が成立します。立ち直れなくなります。

「水水・自分を塩漬けのごとく、熟成させて答えを見つけようとしている」姿に、「土金・難しいことならやめていいよ」と、甘く簡単な道へと誘導すると、問題を解決する力を手にすることが出来なくなります。何かアドバイスや背中を押しても、言い訳しか出来なくなる人になります。

「木木・幸せを作り上げる為なら、辛くても頑張り抜く」と決めている人に、「土水・怖いことならはじめなくていいよ」と、甘く諭すなら、辛くない幸せ探しをするようにしてしまうため、現状を打破する突破力を養うことも、上のステージへと飛躍させる力も持たなくなります。腑抜けに育ってしまいます。

笑利者とした「土」の働きは、一歩間違えれば、相手を喜ばせているようで、悲しませている現実が見えなくなる悪魔の誘惑とも言えるものです。

「金金・酸の雨で泣かされている人」に、「土木・頑張らなくていいよ」と甘く働きかけて手を引けば、いじめから抜け出せる力添えになります。

「木木・幸せのためなら、辛くても頑張る人」に、「土土・そのままでいいよ」と甘く応援してあげられれば、このまま突き進もうと突破力が養えます。

「土土・甘く楽観的に考えている人」に、「土水・怖いことははじめなくていいよ」と、甘いままで間違っていないと、わかると好きに没頭することが出来る道が拓けます。

「水水・自分を熟成させて答えを見つけようとしている人」に、「土火・何もしなくていいよ」と、甘えさせるだけ甘えさせてあげると、安心して熟成出来て元気になり、充分な蓄えが持てるようになります。

「火火・苦しくても頑張ってやり抜く人」に、「土金・難しいことならやめていいよ」と、甘く答えそのものを教えて、誰も彼も、わたしも、関わる人たちも喜ばないことはやめていいよと教えると、やり抜く方向が定まり、次に進めるようになります。

五行は、使い方を知識だけで判断すると、誤ります。

笑利者は、双方が笑えて利に繋がることを目的にする視座です。

関わる側だけが笑って利するのは、間違いだと教えますが、その間違いを指摘すると、「土木・人に指図するなと怒り」「土火・上からものを言うなと嘲笑い」「土土・どうせ私が悪いのでしょと憂い」「土金・酷い、あの人のためにと一生懸命やっているのにと悲しみ」「土水・怖いこと言うからもう関わらないと逃げ出す」ことになり、関係が悪化し、手の施しようがないところに立たされます。

笑利者の視座と向き合うと、打つ手なしといったほど、何を言っても無駄に終る並行論に陥ることがここにはあります。

もし、平行線となる議論で夫婦仲や親子間で困っている場合は、笑利者講座から、リーディングをして、自分の内なる気づきを通して自己修正の道を切り拓いてください。

客観視するその心が、主観性から抜け出せていないジレンマに気づかなければ、自分で自分の心を改める力を養うことは出来ません。

自分で「あーっ」と感じられた人は、学ぶタイミングが来ているというサイン(ギフト)として感じて見てください。

笑利者講座が今すぐ必要な人は以下のような方々です。

1,人に指図されたくない(自分の欠点を自分では正せなくなる)。
2,機械的な作業が嫌でたまらない(有能になる道を閉ざしているとわからない)。
3,人と深く関わりたくない(役に立つ技術があっても活用させられない)。
4,関わりを断ったままでいたい(偏った価値感を正せなくなる)。
5,自分の思い通りにしたい(人の意見を聞けなくなる)。
6,批判されると敵対するものだとしている(自己改善能力が欠落していく)。
7,証拠に基づくことだけが正義だとしている(思いやりが欠落して勝ち負けで判断する力だけが増大し止められなくなる)。
8,自分一人で物事を完結させたい(男女間のコミュニケーションが取れなくなる)。
9,お節介されたくない(建設的な発想が欠落していく)。
10,自分の問題は自分で解決するものとしている(人の優しさが見えなくなり、助けてくれる人を困らせて来る人にしか感じられなくなり孤立する)。
11,義務が嫌い(自由を求めていながら、不自由に陥る現実がわからなくなり、不平不満が絶えなくなり、犠牲を人に強いるようになり、嫌われる)。
12,余計な口出しはしない(大切な人を見殺しにしている事実を見落とすことになり、手を貸せば解決する問題なのに、放置している自身の問題に気づけないでいる。それを見守る愛だと錯覚している(ネグレクトです))。
13,過干渉をしない(干渉さえしていない事実が見えてない。無視を決め込んでいる実体が見えてない。困らせているだけだとわからないでいる)。
14,詮索、憶測、先入観をやめない(自己保身のことだけ考えている事実が見えなくなる。思いやりのつもりで、責めているだけとわからないでいる。傷つけているのが自分だとわからないでいる。傷つけながら助けているエンドレスの苦痛を与えている張本人が自分だとわからないでいる)。
15,欺瞞(ぎまん)に気づかない(思いついている答えが間違っているという前提で、検証されてない為、自己改善能力が麻痺している。自分が自分に嘘をついている可能性を考慮出来ない。自分が自分を不幸に導く可能性を考える自由さが欠落していることに気づかない。自分が自分に対して裏切り行為を続けていることのメリットについて考える余裕がない。自分の敵が自分だと気づかない人が、容易く「人のせい」にして自分を擁護する危険性がわかっていない)。
16,自己憐憫(れんびん)に気づかない(自分は正しいことをしていると、客観視して確認しても、目の前にいる人の声だけは否定している事実が見えないでいる。どう考えてもおかしいということが、相手に伝わらない場合、自分がおかしい可能性が見えていない(伝える能力が欠落している事実は見落としたままであるということ。そこを修正せずに、指摘する愚かさがわかっていない)。
17,自己保身に気づかない(人の為と言いながら、自分の為でもあるとは認めようとしない。思いやりとしながら、相手が嫌がる事実を見落としている。優しさを、甘やかしてダメにしている事実が見えていない。冷たい優しさがあることを頑なに認めようとしない。自分の感じ方こそ、絶対に正しいと気持ち優先にして、感じ方を変える自由を自身に与えず孤立している)。
18,自己陶酔に気づかない(確立された理論に悪い意味で依存し、知識も経験も豊富になることで、それ以外の理論を肯定からではなく、否定から関わっている事実が見えなくなる。リーディングして叡知に繋がることを拒絶したままでいる。自ら「間違ってました」といつでも言える準備をした生き方になっていないため、真新しい人生へと踏み出さず、輪廻のカルマを重ねる生き方こそ正しい生き方だと信じて疑わなくなっている)。
19,現実が見えない(不快に感じる出来事が目の前にあるにも関わらず、それが自分が引き起こしている原因者とした発想が欠落している)。
20,事実を認めたくない(嫌なことは、嫌だと言えば、良いことがもたらされると信じて疑わず、ずっと嫌だ嫌だを連呼している生き方になっている自分の姿が見えなくなっている。身から出た錆として、自分で蒔いた種は自分で刈り取るとした発想が欠落しており、これは自分の問題だけど、あれは相手の問題だとして、人のせいにすることで安穏とした生き方が出来ると思い込んでいる。事実を認めてしまうと自分の至らなさに気づいてしまうため、永遠に笑って誤魔化して、先送りしている自身を見たくないとしている。悪あがきをやめようとしないでいる)。
21,何でも出来るようになってはいけないとしている(好奇心に任せて、好きなことを好きなだけやると、怒られるなど、人を不快させてはならないとして、自分の可能性を閉ざす人の言うことだけに耳を傾けて、可能性を伸ばす人は価値感を壊す悪い人だと扱って批判し、良い人を悪い人、悪い人は良い人だと、あべこべに教え込まされている事実の確認をしないでいる。悪く言う人をアドバイザーと錯覚し、良く言う人を怪訝に疑い信用しないことで、自分の可能性を全否定して生きる人生に埋没していることが見えていない。好きに生きることを取り戻して良いとしていない)。

以上のような考え方、価値感を持つ人には、笑利者講座は有効です。
座学もあり、知識も授かります。
実践ワークもあり、体感覚でしか得られない気づきも起きます。

繋がり合う人と人との間で「心」というものは働く為、繋がりを切り換えなければ、発想も、価値感も変えられる自由が得られません。

笑利者講座は、「良いことだと思っていたことが悪かったと気づくこと」、「悪いと感じていたことが、実は良いことだったとわかること」でもあり、価値感が変わってしまうものです。

思いがけない、意識の変革を迎えてしまう可能性がある為、本質的な学びを人は無意識で敬遠してしまいます。リーディングすることを学んでいる人でさえ、自分の無意識の過ちを認めたがりませんし、人を変えようとして関わってしまいます。

リーディング力は、自分で自分の過ちに気づけるため、どんなに他人を頼っても解決しなかった問題に取り組み、解決する道を開くものです。

来てみてください。
受けてみてください。
新しい発見をする楽しさを見つけてください。

心の使い方を知ることで、様々な情報をあなたから拾い出せます。
自分の問題は自分で解決するしかない世界に、自分の問題を、他人が解決してくる世界に切り換えられたら素敵なことが起きます。

良好なコミュニケーションが持てれば、良質な人生がはじまります。

 

以下の人は、受講についてご容赦ください。

1,自分の心体は自分で解決するものだとしている方。
2,解釈は人それぞれと、議論が平行線で終ることを自分の問題としない方。
3,捉え方一つで、人は幸せ感がもたらされる事実を認めない方。
4,やらずに結論を出している方。
5,自分が優秀な能力者だと可能性を認めない方。
6,甘い誘惑に負けっぱなしでいいとしている方。
7,ありがとうが、言えない方。
8,知らない! と拒絶したままにしたい方。
9,信じない! と耳を塞いだままにしている方。

以上の方々には、この講座内容はエゴを愛に還してしまい、考え方が大きく変わる恐れがあり、大変危険です。申し込みがありましても、これらに該当する方は、お断りする場合がございます。エゴの安全の為です。

エゴを無くしていきたいと感じられましたら、お申し込みください。

10章・公安者講座では、閉眼から開眼を学びます。
11章・最愛者講座では、哀眼から愛眼を学びます。
12章・安心者講座では、稚眼から治眼を学びます。
13章・親和者講座では、死眼から生眼を学びます。
14章・立役者講座では、偽眼から正眼を学びます。
15章・笑利者講座では、陰眼と陽眼を合わせて陰陽眼を学びます。

リーディングなどを駆使した心理カウンセリングに関心がある方、一歩踏み入れ、取り組んでみませんか?

対人関係の根源的な問題が解説されており、夫婦間、親子間でも拭うことの出来なかった謎がわかります。その解決策も知れます。

毎月一つずつ、講座が開発されて提供されています。
講座内容も全てリーディングですので、書いている私も自動書記のように降ろして書いているもので、予測していません。

そうしたリーディングの世界に興味のある方、楽しい気持ちで学んで見ませんか? エゴは、様々な問題を隠すものですが、悪い働きばかりではありません。善かれが悪かれで現れることもあるので、改めよう! という話です。自分の知識を凌駕する体験を、自身の中から起してください。
自分の中から閃きで知恵を授かる体験が起きると、意識を切り換えるのが簡単になります。

さぁ、リーディングのある人生を歩き出しましょう。

 

講座は繰り返し、開かれます。
1〜14章を受けたい方は、お問い合わせ、リクエストしてください。

場所:茨城県潮来市日の出8丁目14番地2 レンタルルームホリスパリティ
時間:10:00〜17:00 6コマ 50分講義10分休憩 昼休み60分
費用:15,120円
後払い


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